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  • 2010.06.18 Friday
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<性的暴行>知的障害の少女被害、損害賠償を増額 東京高裁(毎日新聞)

 千葉県浦安市立小学校の元教諭(50)=依願退職=から性的暴行を受けたとして、知的障害のある少女(18)と両親が、元教諭と県、市に約2000万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審で、東京高裁(一宮なほみ裁判長)は24日、県と市に計60万円の支払いを命じた1審・千葉地裁判決を変更、新たに暴行を認め、県と市に計330万円の支払いを命じた。

 元教諭は強制わいせつ容疑で逮捕、起訴されたが、千葉地裁、東京高裁とも「少女の証言は信用できない」として検察側の主張を退け、06年2月に無罪が確定した。ところが、民事の1審判決(08年12月)は性的暴行の一部を認め、原告、被告双方が控訴していた。

 判決で一宮裁判長は「1審が認めた暴行以外にも数回胸などを触り、下半身を見せたことが認められる」と新たな暴行を認定。少女の証言については、知的障害児の特性を踏まえ「被害をすぐに申告できなくても不自然とは言えない。内容は具体的で臨場感がある」と、信用性を認めた。

 元教諭については「捜査段階で逮捕容疑を認め自白した。幼児性愛傾向があり、少女に性的暴行する動機があったと認められ、自白は信用できる」と判断。刑事事件捜査の経緯に踏み込む異例の判決となった。

 訴状によると、少女は小学6年で特殊学級に在籍していた03年4〜7月、教室などで元教諭から体を触られるなど計22件の暴行を受け、市はそれを防止できず、県も元教諭への適切な処分を怠ったとしている。1審はこのうち3件を認めたが、他は退けていた。

 判決後、原告の両親は「知的障害児にとって初めて正当な裁判が行われた。被告はひとかけらでも反省の気持ちがあれば上告を断念すべきだ」と話した。

 一方、浦安市の松崎秀樹市長は「判決を詳細に読んでいないのでコメントは控える」、千葉県の森田健作知事は「判決を十分検討し、適切に対応する」とのコメントを発表した。【中川聡子】

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 理化学研究所と日本たばこ産業(JT)グループの「鳥居薬品」(東京)は25日、理研が開発したスギ花粉症ワクチンの実用化に向けた共同研究を開始すると発表した。研究成果を臨床応用に生かすための仕組みを整備し、2012年に臨床試験を始め、18年の実用化を目指す。
 このワクチンは、アレルギー反応の原因となるスギ花粉の主要な抗原たんぱく質2種類に、抗体反応を抑える化合物を遺伝工学的手法で融合させたもの。マウスの実験では効果が確認されており、花粉症シーズン前に摂取すれば、症状を引き起こさない初の根治薬として期待されている。
 実用化には治験や生産など製薬会社の協力が必要だが、市場がほぼ国内に限定されることや、予想される薬価が低いことなどから、提携先を見つけることが難しかった。 

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<仏像展>新潟展会場 市美術館から県立近代美術館に変更(毎日新聞)

 新潟市美術館で、かびやクモが確認されたことから、文化庁が国宝などの仏像展示に難色を示し、開催が危ぶまれていた「奈良の古寺と仏像」新潟展について、同市は17日、会場を新潟県長岡市にある県立近代美術館に変更して開催することで文化庁の了解を得た。

 同美術館は、同庁長官の許可がなくても国宝や重要文化財が展示できる公開承認施設に指定されており、過去に国宝の展示実績もあることから、同庁も会場の変更には支障がないと判断した。

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皇太子さまがガーナ、ケニア訪問からご帰国(産経新聞)

 アフリカのケニア、ガーナを公式訪問していた皇太子さまは15日、経由地のローマから政府専用機で羽田空港に帰国された。

 そのまま皇太子さまはお住まいの東宮御所(東京都港区)に向かい、玄関前で皇太子妃雅子さまの出迎えを受けられた。皇太子ご夫妻の長女、敬宮(としのみや)愛子さまは姿をお見せにならなかった。

 皇太子さまは「今回自分自身の目で見、耳で聞いた一つ一つの事柄を今後、アフリカの方々をお迎えする際や、アフリカをはじめとする各国で活躍される方々とお話する際などで役立てていければと思います」とする感想を発表された。

 皇太子さまは6日に日本を出発し、ケニア、ガーナ両国の大統領を表敬訪問するなどされた。

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海外ブランドや眺望すし店 関空出国エリアがリニューアル(産経新聞)

 関西国際空港の旅客ターミナルビルの国際線出国エリアが大規模改修され、「KIXエアサイドアベニュー」として15日、グランドオープンする。大幅リニューアルは平成6年の開港以来初めて。ほかの空港でも出国エリアの拡充が進んでおり、収益拡大につなげようと努力している。

 面積は約3770平方メートルから約5580平方メートルに拡張。「ティファニー」「コーチ」のほか、国内空港初出店の「スワロフスキー」など海外の人気ブランドショップや、空港を眺望できるすし店、カフェなどがオープンする。4月には、さらに4施設が加わり、全体で41施設となる。

 国内のほかの国際空港でも、出国エリア拡充は大きな流れだ。成田空港では18、19両年に2つあるターミナルの出国エリアを続けて改修。中部国際空港でも17年の開港時に比べ、現在は5施設を増加した。

 各空港関係者は、出国エリア拡充の理由を「テロの影響で保安検査が厳しくなり、空港に早めに到着する人が多く、旅客が出国エリアで過ごす時間が長くなったため」と口をそろえる。

 出国エリアの商業施設は、空港にとって大きな収益源となる。関空会社ターミナル営業部の担当者は「サービス向上はもちろん、収益向上も目指している」と語る。

 航空ジャーナリストの秋本俊二さんは「日本も空港を一つの街として発展させる発想になってきた。海外で成功している空港は、ショッピングなど非航空部門も活発に展開。出国エリアのリニューアルは関空の活性化にとって、必要不可欠だ」と話している。

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<将棋>16日から王将戦第6局 久保初の獲得か羽生粘るか(毎日新聞)

 羽生善治王将(39)に久保利明棋王(34)が挑む第59期王将戦七番勝負(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催)の第6局は16、17の両日、神奈川県秦野市の元湯陣屋で行われる。3勝2敗の久保が初の王将獲得を決めるか、6連覇を目指す羽生が決着を最終局に持ち込むか。

 第5局では、羽生が久保の攻めをきわどくかわし、カド番をしのいだ。第6局は羽生の先手番。久保は後手番の第2、4局でいずれも中飛車を使ったが、今回はどんな作戦で臨むのかも注目される。

 持ち時間は各8時間。立会は行方尚史八段、解説は滝誠一郎七段、記録は渡辺愛生三段。【山村英樹】

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発掘された恐竜のロボットを展示 福井県立恐竜博物館(産経新聞)

 福井県立恐竜博物館(福井県勝山市)は同市で発掘された恐竜「フクイラプトル」(白亜紀前期)の動くロボットを11日から展示する。同館のロボット恐竜は同市で発掘されたフクイサウルス(同)に次いで2頭目となる。

 ロボットは全長4・2メートル、高さ2メートル、幅1メートル。頭部が上下左右に動くほか、まばたきや獲物を追う視線を野性味たっぷりに表現。腕、足、尻尾など計13カ所がダイナミックに躍動し、全身を反り返らせた威嚇の姿を見せる。

 製作費は約1200万円。動力装置が1台しかないため、2頭のロボットがそろい踏みすることは当分ないというが、今年7月に開館10周年を迎える同博物館の担当者は「迫力満点の姿を楽しんでほしい」とPRしている。

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盗難車で追突3人死傷、さらにパトカー盗む(読売新聞)

 宇都宮東署は5日、茨城県古河市下大野、会社員大久保正明容疑者(35)を窃盗の疑いで現行犯逮捕した。

 発表によると、大久保容疑者は5日午前11時30分頃、宇都宮市の県道近くでパトカーを盗んだ疑い。

 大久保容疑者はパトカーを盗む前に、盗んだとみられる乗用車を運転して追突事故を起こし、追突された乗用車は対向車線の乗用車に衝突した。この事故で、追突された車の助手席に乗っていた宇都宮市上田原町、無職直井透さん(66)が全身を強く打ち間もなく死亡、運転していた妻のパート従業員由美子さん(64)も首などの骨を折る重傷を負った。正面衝突された車の女性(51)も軽いけが。

 パトカーは、宇都宮東署の男性巡査部長(32)が運転。偶然、近くを通りかかり、3人の救護のためパトカーを離れた際に盗まれたという。

 大久保容疑者はけがをしておらず、調べに対し当初、意味不明な言葉を話していたが、5日夜には「パトカーを盗み悪いことをした」などと供述し始めたという。3日に行方が分からなくなり、母親が茨城県警古河署に捜索届を出していた。

 宇都宮東署の本田洋一副署長は「パトカーが盗まれたのは残念だが、警察官が救護措置を優先したことは適切な対応だった」と話している。

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遭難の男女3人発見=自力で歩行−宮城・山形県境の船形山(時事通信)

 宮城、山形県境の船形山(1500メートル)に登り一時連絡が途絶えた宮城県の60〜70歳の男女3人を、捜索していた自衛隊員が3日正午すぎ、発見した。宮城県警大和署などによると、いずれも自力歩行可能で、命に別条ないという。
 発見されたのは後白髪山(1423メートル)の頂上の北約500メートル付近。3人は1日午前8時ごろ日帰りの予定で入山したが、夕方、「下山途中で道に迷った」と家族に連絡。3日までに警察と家族に計7回の連絡があり、無事を伝えていた。 

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